投稿時間:16/05/29(Sun) 23:21 投稿者名:ぃぉ
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タイトル:トリプルヒットについて
昔スーファミのカセットでトリプルヒットを閃いた事があるが、その後二度とひらめくことができなくなり、ネットで検索した結果、トリプルヒットが幻の技っぽい事はわかったが、ではなぜ自分には実際に閃いたという記憶があるのかが疑問になったので書き込み。
当時の記憶なのでかなり曖昧だし、物的な証拠も何もない。
しかし、トリプルヒットを閃いて実際に何かの技が出たことは間違いなく、敵に対してのダメージもあった事をはっきりと覚えている。
その事だけははっきりと覚えているだけに、余計に腑に落ちないわけ。(笑
その時それが凄い事だとはまったく知らずに、パーティーが全滅しかけたので普通にリセットボタンを押してしまった。
その時のトリプルヒットの動作は、確かフルフラットと同じような感じだったと思う。
それで、青っぽいエフェクト?がでて、バシバシッと棍棒で殴った時の効果音もあった。
覚えているのは、アバロンの魔法使いのババァと、ムーフェンス?を覚えるデブと、蛇の体の水の女キャラ等が含まれるようなパーティーだった。(もしくは海賊かトカゲ男など)
パーティーには棍棒を持つキャラが2〜3人のいて、閃いた棍棒の種類は覚えていないが、タンブラーロッドを複数所持(装備)し、敵を撲殺しながらムーの町に抜けようとしているところだった。
ウインディーネ?のいる所より、少し下のほうに画面1〜3程度に進んだマップ。
そのときパーティーが使用していたのは、空圧剣とか、ダブルヒット、小削岩、フルフラットなどで必死に戦っていた。(要するに普通にゲームを攻略中のとき)
敵はヴリドラで、敵との強さの差はかなりあり、いろんな技をバンバン使っていたときのこと。
覚えたキャラは、下から2番目の奴(それがなんだったかは覚えていない)、ということで、陣形は縦一列系に並べる系統のものだったのは間違いない。
確かにダブルヒットも使用しまくっていたはずだが、他のログなども見ているうちに、その時のトリプルヒットの派生技?なるものは、確かに小削岩だったであろうと再認識した。
それと同じターンに、他のキャラが同時に亀ごうら割りも習得していた。(何かの剣技なども閃いていたキャラがいた。)
要するに、棍棒技も2〜3人のキャラがランダムに使いまくっていたときの事。
他の人の証言と自分の記憶が合致する部分もあり、下から二番目のキャラが、その時小削岩を選択していたという記憶が鮮明になってきた。
連続プレイ時間などによる熱暴走などのハード的な問題とかいろいろ書かれていたので、もしもそうならばコンピュータのプログラムには、誰も予期しない未知の可能性と想定外の行動が存在するのかもしれないと感じて、この疑問には更に面白みが増した。
果たしてあれは、誰も意図していない事を、機械が暴走して処理してしまった事だったのか。
否定派には申し訳ないし、プログラミング的にはありえないとされているようだけど、確かに証拠もまったく残っていないけど、確実に自分は閃いたという証言だけは確りとここに刻んでおこうと思って書き込みました。
長々とどうもでした。
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