利用法

参謀本部の過去ログを検索できます。

検索できる文字列の数は、最大10個です。
また、入力できる文字数は最大で半角126文字です。
入力欄に検索語を入力して、「検索開始」のボタンを押してください。

AND検索

基本の検索モードです。
全ての検索語と検索語の間を半角スペース(全角でも可)で区切ることで、全ての検索語を含む記事を探すことができます。
半角スペースの代わりに、「 and 」(andの前の半角スペースは必須)を使うこともできます。

OR検索

もう一つの検索モードです。
検索語と検索語の間を「 |」(半角スペース+半角縦棒)で区切ることで、区切り文字前後のどちらかの検索語を含む記事を探すことができます。
「 |」の代わりに、「 or 」(orの前の半角スペースは必須)を使うこともできます。

NOT検索

厳密には検索モードではありませんが、一応区別します。
検索語の前に「-」(半角ハイフン)を付加することで、付加された検索語を含まない記事を探すことができます。
ここで「-」の前には、「半角スペース」または「 |」が必要となります。
「-」の代わりに、「not」を使うこともできます。

組み合わせ

上記3つの検索モードは、ある程度は組み合わせて使うことができます。
ただし、その場合の優先順位は、
 (高い)not>or>and(低い)
となります。

(例)  CGI and Perl or notPearl and ひとこぶ or ラクダ
  上記の場合、まずnotが直後の単語と結びつきます。
     CGI and Perl or notPearl and ひとこぶ or ラクダ
  次にorが前後の単語(群)を結び付けます。
     CGI and Perl or notPearl and ひとこぶ or ラクダ
  最後にandが前後の単語(群)を結び付けます。
     CGI and Perl or notPearl and ひとこぶ or ラクダ
  結局この例の場合は、
     「CGI」を必ず含む記事であり、
     かつ、「Perl」を含む、もしくは「Pearl」を含まない記事であり、
     さらに、「ひとこぶ」もしくは「ラクダ」のどちらかを含む記事。
  という解釈がなされます。
  括弧で囲むと以下のようになります。
     CGI and (Perl or (notPearl)) and (ひとこぶ or ラクダ)